MotoJP MotoJPが選ばれる理由

MotoJP ECUチューニング
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MotoJPが選ばれる6つの理由

完全自社開発・専門技術・最先端設備・国内外レース実績・専任サポートで、安心してECUチューニングをお任せいただけます。

6つの強み Strengths

気になる項目をクリックすると詳細が表示されます。

01

自社開発

弊社はチューニング開発やマップ製作を自社で行います。自社開発で得られた知識や経験をもとに、他社では見られないような独自のチューニングを考案し、お客様のお悩み改善に少しでも貢献できるようベストを尽くします。

自社開発の様子

メイド・イン・ジャパンのチューニングで日本仕様の車両にも車検範囲内で対応いたします。

※ 海外製チューニング・ソフトウェアは便利ですが、日本仕様への対応に乏しくクローズドコースに特化されていることから弊社では利用しておりません。
02

バイクのチューニングが専門

弊社はバイクのチューニング専門店として2015年に創業いたしました。創業者は元システムエンジニアでコンピュータ全般に詳しく、バイクが大の趣味です。いわゆるバイク屋さんとは異なり、コンピュータ知識を有した技術スタッフで構成されておりますので、傍らではなく専門業としてバイクのチューニングに取り組んでおります。

最近はバイクも電子制御化が進み、FIチューニングは難易度が高くなる一方です。そのため、選手権で活躍されるプロのレースチームからも続々とご相談をいただいております。レース界でも需要が高まるFIチューニングのエンジニアとして最先端を歩み続け、皆様に最高のサービスがご提供できるよう全力を尽くします。

03

シャーシ・ダイナモ完備

チューニング専門店としてシャーシ・ダイナモを完備しています。シャーシ・ダイナモを用いて、チューニング開発やマフラー等に応じた燃料マップ製作を行います。

シャーシ・ダイナモ ※ 前方のダクトからは速度に応じた走行風が送られ、実走行に近い環境でセッティング可能

難易度が高い各シリンダー別の燃料マップ製作(独立燃調)のサービス化にも成功し、他社との差別化を図っております。

最高峰の技術と経験をもってお客様の車両をチューニングさせていただきます。

04

レース活動

弊社は国内外のロードレース(スペイン・スーパーバイク選手権、FIM世界耐久ロードレース、鈴鹿8時間耐久ロードレース、全日本ロードレース選手権など)にエンジニアとして帯同するなど、レース界でも活躍しております。プロレーサーと苦楽を共にして得られた知識・経験は、良いチューニングに欠かすことができません。

皆様が安全にお楽しみいただけるサービスを提供し続けるため、弊社はエンジニアとしてロードレースに関わり続けます。

レースサポート経歴

JSB1000 全日本ロードレース選手権 (4件)
2025年名越 哲平SDG Team HARC-PRO.Hondaシーズン参戦中
2024年清成 龍一TOHORacing12位
2023年清成 龍一TOHORacing7位
2019年津田 拓也TKSUZUKIBLUEMAX15位
ST1000 全日本ロードレース選手権 (1件)
2023年國峰 琢磨TOHORacing3位
鈴鹿8時間耐久ロードレース EWC (5件)
2025年浦本 修充オートレース宇部シーズン参戦中
2024年清成 龍一TOHORacing7位
2023年津田 拓也オートレース宇部4位
2019年津田 拓也TKSUZUKIBLUEMAX21位
2018年加賀山 就臣TeamKAGAYAMA11位
SBK スペイン・スーパーバイク選手権 (6件)
2023年浦本 修充JEGRacing参戦
2022年浦本 修充JEGRacing5位
2021年浦本 修充JEGRacing6位
2020年浦本 修充JEGRacing4位
2019年浦本 修充JEGRacing5位
2018年浦本 修充JEGRacing8位
ボルドール24時間耐久 EWC (1件)
2019年浦本 修充JEGRacing24位
セパン8時間耐久 EWC (1件)
2019年浦本 修充JEGRacing43位
05

専任担当によるサポート

最近のバイクは電子制御化が進み、取り扱いが難しくなってきています。ちょっと後輪を空転させただけでエラーが出てしまう…なんてことも。そんな繊細なバイクだからこそ、信頼できるところにお願いしたいですよね。

弊社はお客様1人1人に担当がつき、豊富な知識と経験をもとにトラブルにも適切なアドバイスをさせていただきます。

※ FI車はメカニカル的な故障を起因とした電気的なトラブル(FI警告灯など)が生じるケースが多々あります。多くはセンサー不良など車両側のトラブルが起因となりますので、車両側のトラブルが疑われる場合は最寄りのバイクショップに修理・点検をお願いしております。
06

アフターサポート

再チューニング制度
チューニング後にマフラーを交換…もう一度調整したほうが良い? こんなご相談もお気軽にどうぞ♪

2回目以降の再チューニング手数料は、1回につき ¥22,000[税込] で承ります。

車両譲渡・売却時の純正データ戻し
チューニングしたけど売るときどうしよう…。こんな風にご心配いただく必要はありません。愛車のチューニング相談〜車両譲渡・売却の直前までしっかりサポートさせていただきます。

車両譲渡・売却の際は無償で純正データ戻しを施工させていただきます。

※ 車両譲渡・売却のために無償純正データ戻しを受けた後、車両譲渡・売却がキャンセル等により再チューニングを行う際は通常基本料金のご請求となります。

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